劇団再生が劇団再生の理由を自ら語る

2008年8月15日 01:00:33

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劇団という人格に、劇団であるという理由を正確に保持している劇団がいくつあるだろうか。

市川未来
磯崎いなほ
鶴見直斗
田中惠子
さとうまりこ
あべあゆみ
田上雄理
福井貴男
中田祐子
高木尋士

1、2、3、・・・、10人の劇団再生。

公演が近くなると、笑顔で駆けつけてくれるスタッフ。
クラモチユキコさん、木下恭子さん、若林恒美さん、大和二矢さん、

そして、陰に日向に高橋あづささん、
鈴木邦男さんは喝をいれてくれ、

そして、ここに名前を出すことができないけれど、
いつも恐るべきデザインとシステムを作り上げる二人のK。

その独自の眼で記録に収めてくれる、
写真家平早勉さん、撮影に編集にその能力に果ての無い吉野邦彦さん、ツカムラケイタさん、

12月には、またみんなが阿佐ヶ谷ロフトに集まる。
その阿佐ヶ谷ロフトでは、真夜中から笑顔があふれ、

演劇を打ち破る。