神々しい天啓

2012年10月8日 00:15:12

あの一瞬の感覚

けれども、この頭の中に降りてきてしまったら、その瞬間に神々しさは失われ、
例えそれがどんなに難解で理解不能な画であっても、人の手という可能が現れる
それが、残念で仕方ない
光り輝く神々しさを失わずこの手に降りてこないものか
それは天啓の構造上不可能なのだろうか