僕が代名詞ならば、代わられているのは、今、これを書いている、尋士という名詞だ。

2014年4月15日 23:06:45

では、
尋士という名詞は、悲劇名詞か、喜劇名詞か

という設問をここにおいてみた
そんな夜

稽古まであと数日
こうして毎日稽古のことに触れるということは、
知らず自分も心が高ぶっているのか、それとも緊張でもしているのか

この高木ごっこには、案外本当のことを書きたいように書いている
本当度87%。

87という数字には反応してほしいところだ。苦笑でも、ニヤリでも、なるほど、でも

それはそれとして、そんな本当度を誇る高木ごっこにおいてで、だ
知らず知らず稽古のことを書いている

最初の設問が転がり出てくるってもんだ